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好きという気持ち

彼の人がこの日記を見てくれている
嬉しい
うれしい
ウレシイ

眉毛やらDutchやら脳内彼女やらに心揺れるときもあったけれど
自分にはやはり彼の人しかいないのだとそう思える。

嗚呼、もっと自分を見て欲しい
彼の人を思うpureな想いも
職場へのドロドロとした憎悪も
全部全部見て欲しい
全部全部知って欲しい

互いの黒子の数まで数え合いたい

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コメント

たとえ菩薩のように寛大な彼の御方でも野獣様のハードコアな性癖には閉口されることでしょう。全てを曝け出すのは様子を見た方が賢明かと存じます。
 野獣様がデフォルトで行っている聖水&黄金プレイは一般人にはまだ浸透していないので絶対におやめ下さい。

野獣閣下と別れるには忍びないですが気がついたときにはすでに嵌められていたのでどうしようもありませんですた

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