大まっく
今月いっぱい200円らしい
愚民どもの寂しい財布にも安心の価格だ
今月いっぱい200円らしい
愚民どもの寂しい財布にも安心の価格だ
報道によると、中国製のレーザー兵器が大量に日本に入り込んでいた模様。
チューブ型の道路も銀ピカの服も無いけれど、
あの頃思い描いていた21世紀がようやくやってきたんだなと
感慨深く思う今日この頃。
沖縄で米兵が少女にチャレンジしたらしい。
報道によると、
> 「押し倒したりキスしたりしたが、暴行していない」と容疑を否認している。
とのこと。
うむ、何というかいつぞやの名言を彷彿とさせるステキなコメントだ。
女子中学生つながりだし。
今年は閏年だから2月はにくの日が何と2回もある
あいしてます、にく
今年も来年もずっと丑年でいいと思うよ
少し前の話になるがメガマックシリーズ第3弾としてメガたまごとメガトマトが発表された
本来ならもっと早くに話題にすべきことなのだが、どうにもそんな気になれなかった
以前にも少し書いたが、マクドナルドはメガの名を少し軽く扱いすぎなのではないだろうか
確かに今回のメガは前回の具材2枚の似非メガとは違い具材は4枚入っている、しかしその構成が問題だ
注:野獣はタンパク質にしか興味がないのでこれ以降メガトマトの存在は無視します
先日、日立が変形ロボットを作ったというニュースが流れた
いつまでも少年のピュアな心を忘れない野獣としては変形ロボットと聞いては大人しくしてはいられない
色んなサイトを巡りに巡り、情報を集めた
おかしい
いや、いくら少年の心を忘れていないとは言え、野獣はもう立派な大人だ
むしろおっさんだ
だからロボットの形状についてとやかく言うつもりはない
先代に比べれば格段に進歩しており評価すべき点だとも思うくらいだ
問題は報道の姿勢だ
何故、変形ロボットについて報じているのに変形後の写真がないのだ?
各社の記事が似通っている所を見ると、おそらくメーカーの発表を
そのまま流しているだけなのかもしれないが何故そんなことができる?
変形という要素は記事の見出しにするくらい重要な要素だと認識しているのにもかかわらず、
その写真がないということがおかしいとは思えないのだろうか。
いつからこの国の報道はここまで堕落してしまったのだろう?
先日、『中学講師がボールにわいせつ質問(略)』というニュースが流れた。
これはアレだな。
ボールは友達と言うけれど、いつまでも煮え切らないお友達なんかじゃなく、
もう一歩踏み込んだ関係になりたかった男の独り相撲という奴だな。
こんな切ない愛の物語をまるでセクハラのように報じる世間とは寂しい物です。
16歳少女の件を皮切りに、今ナウなヤングの間で鈍器が大ブレイクしているようだ。
得物もブームの先駆けとなった手斧(コレを鈍器呼ばわりするのは微妙だが)の他に、
金属バットやビール瓶、玄翁など様々なバリエーションで広まっているようだ。
そんな時代に野獣イチオシの鈍器は肉叩きだ。
頭の固いオヤジも、膠着した人間関係も、コレで叩けばあっという間に柔らかお肉に変身させてしまう素敵な逸品だ。
一家に一本、愚民どもも買い揃えておくと良いだろう。
近頃、ネットカフェ難民というものが社会問題になっている。
その中でも気になる記事を見つけた。
一部抜粋しておこう。
「将来が不安で、毎晩3時間ほどしか眠れなかった」。6月まで、東京・浅草や池袋のネットカフェで寝泊まりしていた男性(40)は振り返る。 地元に仕事がなく、派遣社員として食品工場で働くため、今年4月に東北から妻(27)と2人で上京。だが工場では、深夜から早朝にかけての労働時間が、面接での約束より長いうえ休憩もなし。最初の3カ月は社会保険もなく、夫婦で会社の寮を飛び出した。残金1万3000円を手にネットカフェに泊まり、求人雑誌で仕事を探した。
何だろう、この何とも言えないこみあげてくる想いは。
この記事で注目すべき点はただ2点。
> 男性(40)
> 妻(27)
どう考えてもこの男は勝者だと思う。
報道によるとビッグマックが40周年を迎えたとのこと。
我らがそうるふーづを生み出したのはフランチャイズ店のJim Delligatti氏だそうだ。
何という偉大な御方であろうか。
この人類史に刻むべき偉業を為しえた方に、国は、世界は、どのように感謝すればいいのだろう、
この野獣に何ができるかわからないが、まずはそのお名前を心に刻み、
Delligatti 先生、いや親愛と敬愛の念を表して デリゲっち と呼びたいと思う。
77歳が12歳少女を買春というニュースがあった。
詳細は各報道を確認して欲しいが特に気になるフレーズをピックアップしておく。
「15分5000円でさせろ」
ふむ。女子高生はブランドになって久しいが、女子中学生だとこの値段で買えるのか。
年金生活のお年寄りにも安心の価格といえるだろう。
「最後まではしていない」
素朴な疑問だが最後までしてないってドコまではしたんだ?
どちらも素晴らしい名言だと思う。
今後、機会があればどんどん使っていきたい。
報道によると、とあるメーカーが自社製品のテスターを募集するらしい。
テスターに選ばれると無償で製品が支給されるとのこと。
いや、テスターなんだから無償(もしくは格安)なのは当然ではないのだろうか。
割引もなく買って使って感想を送るのは、ただの一般消費者ではないか。
もっと実のある報道を心がけて欲しい物である。
野獣御用達の店、マクドナルドがやってくれた
コレを見るがいい
> メガてりやき 100個 無料クーポン:100名様
さすが、マクドナルドは物事をわかっている
ただのテリヤキ×2風情にメガを名乗らせた罪を赦すわけにはいかないが
その魂まで堕ちてはいなかったことを素直に喜びたいと思う
メタボカレーと言うモノがあるらしい
要するに大盛カレーに揚げ物大量トッピングだから対して珍しいモノではない
いや、高タンパク高カロリーを求めるこの野獣にとっては、揚物全制覇などただの日常
わざわざ取り上げるまでもないかもしれない
しかし、欲望の赴くまま色々注文すると、店員に怪訝な顔をされたり、
何度も聞き返されたりと面倒があるので、
こういった物が正規メニューとして表に出てくるのはとても喜ばしいことだ
あのリカちゃん電話がPC接続のテレビ電話として発売されるらしい
しかもこちらの名前を呼んでくれる機能まで付いていると言うではないか
うむ、コレは買いだな
そして、くまちゃんくまちゃんと呼んでもらうのだ
そういえば、今月から吉野家の牛丼の時間が延長になっている
やはり、肉の時代なのだろう
牛丼を食せる時間が大幅に延長されたが、値段はまだ380円と高いままだ
だが、今は肉の時代
この追い風の中、以前の価格に下りてくるのは時間の問題だろう
マクドナルドがメガマックに続いてメガテリヤキ・メガフィレオフィッシュ・メガチキンフィレオを店舗限定で売っているとのこと
素晴らしい
素晴らしい、のは確かだがあえて一つ苦言を呈しておきたい
それがメガなのか?
メガマックはビックマック×2であり、ビックをを超える物としてメガを名乗っている
しかし、上の3品は通常商品×2なのである
つまり、メガではなく、ビックを名乗るべき物なのだ
上記記事の写真のキャプション
> 「ビッグマック」のテリヤキ版「メガテリヤキ」
を見て誰もおかしいと思わないのであろうか?
マクドナルドにはメガの重さについてもう一度考えてみて欲しいと思う
あけましてめでたかろう。 x2
今年も愚民どもの変わらぬ忠誠を期待している。 x2
愚民どもの中にも記憶している者もいるかと思うが、
野獣はこの1年間一足先に2007年を過ごしてきたわけだが、
常に時代の先を行く野獣はこの正月でさらに1年先を行くことにした。
そんなわけで新年の挨拶もx2しておいたので、今年は2009年なのだ。
つまり丑年だ。いや、牛年というべきだろう。
先にその到来を予言した約束の刻、そう肉の時代なのだ。
さぁ、まずは万世タワーを制覇だ
求む、スポンサー
我らがマクドナルドがまたやってくれた
なんと、年末にバーガー類を買うとハンバーガーのタダ券をくれるらしい
ひゃっほぅい
さすが肉界のリーディングカンパニー
愛してるよ、マクドナルド
今なら特別にタダ券でもらえるハンバーガーを自らの腹に収めることを許すので
愚民どももたくさん買って野獣様に貢ぐと良いだろう
報道によると、ようやくメガマックを日本でも期間限定だが販売するらしい
素晴らしい
先の吉野家牛丼の件といい、ついに肉の時代がやってきたということだ
来月から吉野家の牛丼が時間限定だが毎日食せるという
しかも、当初の予定よりも販売時間を延長するとのこと
素晴らしい
世の中には、吉野家よりも松屋(およびその他の店)が好きだから
吉野家なんて別にどうでもいい、などとぬかす輩もいる
こだわりを持つことは悪いことではない、しかし、なんと小さな物の考え方であろうか
野獣はすべての肉料理と肉料理を振る舞う店を愛している
以前、こんな話をしたことがある。
一読すれば内容はわかるとは思うが、愚民どものために要約してやると
『野獣様は至高の存在であり、そばに在ることができるというだけで何にも勝る幸福である』
ということだ。
何故、こんな話をしているかというと、このたび新たな住まいと下界での身分を探すこととなったからだ。
おそらくこれは全国いや全世界の民に福音となる知らせだろう。
しかし、この野獣様を誘致するがための争いが世界大戦に繋がってしまうのではないかと憂慮している
全世界の自治体関係者諸君は節度を持って行動してほしい。
また、選ばれなかった地の者からの貢ぎ物でもこの野獣様が拒むことはないだろう。
愚民どもはこれからもこの野獣様のために生きるとよいだろう。
モノには価値がある
それは、稀少性や入手困難性などから算出され、
また、凡夫には分からない価値を見極める目利きと呼ばれる者達もいる
ヒトもモノであるが故に当然価値がある
しかし、モノと決定的に違うのは、評価対象であるヒト自身が評価者になりうるということである
したがって、この野獣様のように万人が認める価値ある存在もあれば、
自分の価値は誰にも分からない といって現実から目を背ける者もいる
しかし、それが悪いというつもりはない
ヒトは皆誰もが唯一無二の希少性を持っており、自分という目利きに見出された価値があるのだろうから
そして、この野獣様から見れば皆が等しく無価値なのだから
突然だが、パンドラの箱という話がある
災いの詰まった箱をパンドラという女性が開けてしまい
世界中に災いがばらまかれたが、
箱の中にはただひとつ希望が残っており、
人々は希望を失うことはなかった
という話だ
さて、この話に疑問に思うことはないだろうか
何故、数多の災いの詰まった箱の中に希望なんてモノが入っていたのだろうか
果たして、希望とは人にとって本当に良きモノなのだろうか
人は分相応な望みのことを 希望 とは呼ばない
分不相応だからこそ 希な望み と呼ぶのだ
そして、分不相応な、身の程知らずな望みのことを 野望 ともいう
そんなモノが手元に残ったことこそ、最悪の災いなのではないだろうか
長々と変質者との戦いの記録をにくにく日記に書いていたら
検索ワード 変質者 で引っ掛かるようになってしまったようだ。
青少年の健全なる育成のため、日々粉骨砕身していたというのに
理不尽なこと極まりない。
変質者との戦いの傷痕は思ったより深かったのかもしれない。
ただ事実のみを報告してこの件は終わりにしよう。
件の変質者は今月に入ってから出没していないらしい。
しかし、警察に犯人が出頭したとの話も聞かないし、
また、この野獣様に名乗り出る者はいなかった。
変質者が武装し始めたらしい。
愚鈍なる警察たちもようやく本腰を入れて対応しだしたようだ。
しかし、この野獣様に合わせたかのようなタイミングでの武装。
野獣様の動きが筒抜けになっている感がある。
変質者との戦いについては、逐一このにくにく日記にて報告している。
つまり、此処に来ている愚民どもの中に犯人がいると言うことになるのではないか。
悲しい、と思う。
寂しい、とも思う。
愚民どもは愚かであるが故に愚民であることは百も承知している。
しかし、この野獣様を崇拝する愚民のなかに、
そこまで愚かな輩が居るとは信じたくはない。
件の変質者だが、まだ捕まっていないらしい。
それどころか、先週くらいから複数の学校に出没するようになったとのこと。
何という奴だ。
この野獣様の目をかいくぐって犯行に及ぶとは一体何者なのだ。
ほんのわずかだが、久しく感じていなかった 『恐怖』 という感情を感じている。
とりあえず、来る対決の時に備えて武装しておこうと思う。
近頃、『変質者に注意』の看板をよく見かけるようになった。
どうやら一般論的な注意ではなく、今月の頭から
実際に近所の小学校に出没しているらしい。
春だからそんな頭の暖かい人間も増えているのだろう。
しかし、野獣様は世界に君臨するものとして虐げられている
弱者を見捨てるわけにはいかない。
仕事と、今月頭から通い始めた学校とで忙しい身なれど
せめて目の前で被害の出始めているという近所の学校を
パトロールしたいと思う。
4月だ。
初々しいスーツ姿の若者を街で見かけるようになった。
まだ街になれていないのか、地図と睨めっこしている姿も見かける。
ああ、彼等はどんな未来を夢見ているのだろう。
かつての自分はどうだったのだろうか。
あの頃のひたむきな情熱を取り戻したい。
この野獣様も新生活の第一歩として学校へ通おう、と思う。
彼の人がこの日記を見てくれている
嬉しい
うれしい
ウレシイ
眉毛やらDutchやら脳内彼女やらに心揺れるときもあったけれど
自分にはやはり彼の人しかいないのだとそう思える。
ひたすら肉にまみれるにくの日が終わると、無性に別のものが食べたくなる。
甘かったり、ちょっぴりほろ苦かったり、そんな物を食べたいと思う。
残念ながらにくの日が終わってしまった。
2月は29日がない(毎年閏年だったらいいのに)から、次は3月末という事になる。
無情だ。あまりの世間の冷たさにこの野獣ですら涙が出てくる。
愚民どもよ、明日が何の日が知っているだろうか。
皆まで言うまい。期待している。
"富士山が見える" を売り文句にしている宿がある。
宿だけではなく、マンションなどでもたまにそんな文句を見かけることがある。
確かに、その雄大な姿を思えば、霊峰富士を拝みながら日々を過ごすことができるのは
価値のあることかもしれない。
しかし、敢えて言おう。貴様らの目は節穴か、と。
富士なんてちっぽけに思えてしまえるほど BIGGEST な漢が此処にいるではないか。
"野獣様と同じ街に住める"
これだけで過疎化に悩む村もあっという間に高層マンション群に早変わりするだろう。
今日は雪が降っていた。
雪降る街を歩きながら、この野獣が心酔していると言っても過言ではない、
心の底から尊敬している人物のことを考えていた。
愚民どもには前回の超えられぬ壁の存在に続き、信じられない話かもしれないが、これもまた真実。
この野獣が憧れ、敬い、そして尊ぶ存在。
その名は『佐倉十郎』。
有名というよりも、知る人ぞ知ると言った方が適切かもしれない、微妙な知名度の画家だ。
超えられない漢がいる。
こんなことを言うと愚民どもは混乱してしまうかも知れない。
しかし、真実なのだ。
この野獣ですら勝てない、その漢とは誰か?
同じ野獣の名を冠している ボブサップ か?
かつての師でもある O村 か?
いや、違う。
この野獣が超えられない漢、その漢の名は 林家木久蔵
あの漢は天才だ。心の師、いや魂の師だと思う。
あけましてめでたかろう。
今年も愚民どもの変わらぬ忠誠を期待している。
2回も続けてこんな出だしで更新するのはどうなんだろうか?
ちなみにコピペだ。
前にも言ったがこの野獣は貴様ら愚民どもよりかなり前を進んでいる
この野獣様の中ではもう2007年だ。亥年だ。
戌はダメだ。肉が少なくて食べがいがないからな。
あけましてめでたかろう。
今年も愚民どもの変わらぬ忠誠を期待している。
世間ではまだ大晦日などという時代遅れの暦を過ごしているようだが
この野獣様は貴様ら愚民どもを導くために常に一歩前を進んでいるのだ。
野獣はクマだ。
そしてクマと言えばサケだ。
この季節、新巻鮭が街中に溢れかえる。
街中、何処を見てもサケ!サケ!サケ!
ああ、咥えたい。
あいてーの達人としてもてはやされている、このインテリ野獣様も本能には逆らえない。
まるまる太ったサケにこの牙を立てるあの感触が忘れられない。
そう、木彫りにもなっているあの有名な鮭喰熊は、実はこの野獣様がモチーフなのだ。
好きな人がいる。
いや、いたと言うべきなのかも知れない。
彼の人がこの野獣様の元を去って早9ヶ月。
少しずつ彼の人との日々が想い出になっていくのが悲しい。
多分、その心の隙間を埋めようと必死だったのだと思う。
ただ、其処に居たというだけの理由で一人の男と親密になった。
その輩は彼の人とは似てもにつかない、ハの字眉毛で
仕事もせず呑んだくれているロクデナシだったりする。
でも構わない。彼の人の代わりになれる者なんて何処にもいないのだから。
彼の人ともう共に時を過ごすことは出来ないという事実を
ようやく受け入れ、そして諦めて、愚鈍なる輩と共に時を浪費しよう、と
気持ちを整理したそんな矢先のことだった。
(つづく)
12月だ。
クリスマスだ。
トリだ。
今年も各社様々なトリをこの野獣のために用意しているようで嬉しい限りだ。
愚民どもも貢ぎ物に季節限定の肩書きを付けることができてさぞ嬉しいことだろう。
そんな愚民どもの中から抽選で1匹にこの野獣様と25日を過ごす権利をくれてやりたいと思う。
我こそは、思う輩は貢ぎ物と一緒にその思いの丈をこの野獣様にぶつけてくると良いだろう。
少し古い話題になるが、御禁制の米国牛が解禁になるらしい。
とはいっても、この野獣は肉界の重鎮だからして世間で禁じられていようがいまいが自由に食せるわけだが、哀れな愚民どもはそうも行かないだろう。
愚民どもよ、来る牛解禁の日を指折り数えて待つがいい。
そして約束の日にはその感謝の気持ちをこの野獣様に捧げるといい。
今日、電車内で鼻糞をほじっている輩を見かけた。
ほじってどうするのかと眺めていたら口に持って行った。
さらに味わい尽くすかのようにちゅうちゅうとしゃぶっていた。
あまりに美味そうな様につい野獣もつられてしまったとしても不自然ではないだろう。
モエコンと言う物がある
無骨なPCに萌えキャラを描こうという企画だ
惜しい
本体だけというのが本当に惜しい
女の子の描かれたマウスをがっしり握りしめるとか
女の子の描かれたキーボードを撫で回すようにタイプするとか
もっと頑張れるはずだ
メーカーには更なる努力を期待したい
独自ドメイン kogumatan.org を取得した
これで、わずか12文字でこの野獣様の元へアクセスすることができる
脳味噌の少ない愚民どもも安心である
野獣は終わらない